整備・復旧について

安全確保を最優先に、価値にも配慮しながら整備を進めます。

現状

(地震被害など現状の要点)

方針

  1. 安全確保を最優先
  2. 文化財としての価値に配慮
  3. 関係者協議のうえで段階的に整備

進捗の共有

最新情報は「お知らせ」に掲載します。